塗装の隙間に入り込む
- ● 従来の有機系溶剤
- ● 市販Wax・ポリマー加工
- ● 『無機系以外のコーティング溶液』
ボディーの表面は、顕微鏡で表面を見るとまったく無傷の塗装面でも、数ミクロン単位の凹凸があります。
従来のポリマー加工(無機系以外)や市販のワックスはこのミクロ単位の凹み部分と表面に塗りこんでいく作業になり、塗りこんだその溶液は有機系であるがゆえに、酸化すると言うデメリットがあり耐久性には欠ける点があります。
有機系かつ可酸化の溶剤の中でメンテナンスなしで1年以上持続するものは、この世に存在しません。
★比較詳細
市販ワックス VS アクシオス流ポリマー加工
市販はあくまでも素人さんが磨きや付着物除去無しでいきなり塗りこむのがほとんどなので持続期間は長くて3ヶ月ぐらいです。
ポリマー加工は施工店によっても様々ですが、素人さんにはできない磨きや付着物除去をしてから塗りこみますので、定着がよく輝きや・持続性はすばらしいものがあります。
当店ではよりよい有機系溶剤を使用したポリマーを実現させる為、付着物除去や主に磨きに力をいれ他店との差別化を図っています。
更にはメンテナンスシステムも導入しより長期にわたる持続性の確保に取り組んでいます。












