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ポリマー加工

磨  多様化するポリマー加工、熟練スタッフの手で新車以上の輝きに!

コーティングをすることによって日頃の洗車が楽になり、お手入れも簡単に。
もちろん小キズや鉄粉除去、鏡面仕上げ、くすみの取り除きまで完璧に仕上げています。
トップページからの、『最近のポリマー加工事情』にもありますが、
近年多種多様のポリマー加工が更に輪をかけて増加しています。

この業界で仕事をしている私たちでも困惑するほどですから、
皆さんはもうチンプンカンプンでいろいろ調べたりはするけれど、
結局皆さん実際どのような加工をしたのかは、あいまいになったり
満足いく仕上がりになっていないのではないでしょうか?

当店では、あらゆる情報網を駆使し、磨きからコーティングまで日々知識や技術の
レベルを高め、飽くなき追及心を忘れずがんばっています。
おかげさまでポリマーに関しても他店への指導にあたるまでになりました。
他にはない商品をリーズナブルに提供し、より良いポリマー加工を皆様に
知って頂きたいと思っていますので、このHPでも詳しく説明しています。
他にもご要望がありましたらどんどんメールをお寄せください。
そして是非この技術力・知識力を一人でも多くのお客様に直接体験して頂きたいのです。

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アクシオスでは4種類のポリマーを扱っています。
ポリマー加工の工程を解説しながら4種の違いと特性を比較してみましょう。

ペイントシーラントペイントシーラント

塗装の隙間に入り込む

  • ● 従来の有機系溶剤
  • ● 市販Wax・ポリマー加工
  • ● 『無機系以外のコーティング溶液』

ボディーの表面は、顕微鏡で表面を見るとまったく無傷の塗装面でも、数ミクロン単位の凹凸があります。

従来のポリマー加工(無機系以外)や市販のワックスはこのミクロ単位の凹み部分と表面に塗りこんでいく作業になり、塗りこんだその溶液は有機系であるがゆえに、酸化すると言うデメリットがあり耐久性には欠ける点があります。

有機系かつ可酸化の溶剤の中でメンテナンスなしで1年以上持続するものは、この世に存在しません。

★比較詳細

市販ワックス VS アクシオス流ポリマー加工
市販はあくまでも素人さんが磨きや付着物除去無しでいきなり塗りこむのがほとんどなので持続期間は長くて3ヶ月ぐらいです。
ポリマー加工は施工店によっても様々ですが、素人さんにはできない磨きや付着物除去をしてから塗りこみますので、定着がよく輝きや・持続性はすばらしいものがあります。

当店ではよりよい有機系溶剤を使用したポリマーを実現させる為、付着物除去や主に磨きに力をいれ他店との差別化を図っています。

更にはメンテナンスシステムも導入しより長期にわたる持続性の確保に取り組んでいます。

セラミックコーティングセラミックコーティング

塗装と結合する

  • ● 無機系コーティング
  • ● ガラス系コーティング
  • ● セラミック加工

上記の図のように、凹凸のへこみの部分だけでなくそれ以外の部分にも皮膜を形成します。
この時に貼り付けた溶剤同士がお互いに分子結合し、有機系溶剤以上の平面性と表面硬度を、長期に渡り実現しています。
更に当店のセラミック加工は表面に撥水基と言う産毛のような物質がありそれによって超高速撥水を実現しています。

しかし、ひとつデメリットがあり高速撥水=水玉の発生と言うことは、水玉がレンズの代わりになり
ウォータースポットを作る原因となります。

しかし、通常のスポットはセラミック皮膜につきますので、ボディーそのものは保護されます。

★比較詳細

ポリマー加工 VS アクシオス流無機系コーティング 大きな違いはやはり有機系溶剤と無機系溶剤との違いです。

わかりやすい例を出すと、陶器になります。は何の保護もせず、屋外に放置しておくと日に日に酸化し錆がつき最後には腐食してしまい原型をとどめなくなります。
しかし陶器は同じ条件で放置したとしても酸化することがありませんので、形を変えることなく物理的な衝撃などがない限り、汚れ等がつくことはあっても半永久的に原型はとどめます。

ここでひとつ疑問が生まれると思います半永久なのになぜ3年のくくりがあるのかと言うことです。 これは上記にも記載したように、物理的な摩擦があれば磨耗して行き限界が生じると言うわけです。

アトム・アーマーアトム・アーマー

塗装を変える!!

  • ●無機系+フッ素

★今までにないアクシオス新ポリマー
2年近くのテスト期間を経て、ようやくアクシオスから皆様に究極のコーティングをご紹介することができました。

従来のポリマー加工の根本をもう一度見直すことから入り、それぞれの特性やデメリットを追求した上で本当に良いコーティングを科学的に研究し、完成したのがこのコーティングです!!

当店で取り扱ってる、『ペイントシーラント』・『セラミック加工』はそれぞれ良い特性を持ち 絶大なるご支持を
得てきましたが、もう一歩進んだコーティングを今から詳しく説明させていただきます!!

★比較詳細

今までのコーティングとの大きな違いは、原子1個1個をコーティングし、塗装分子と結合するので従来のポリマー加工のように、塗装面(A)+溶剤(B)=ABの塗装表面ではなくアトム・アーマーはA+B=Dになり塗装分子本来の性質を全く変えてしまうわけです。

更に、温度差による伸縮にも分子その物への加工ですので、表面硬度を限りなく硬くすることができ、今まで以上に傷もつきにくく静電気をほとんど帯びないので、汚れがつきにくい特徴もあります。

主成分はセラミックと同じガラス原子とケイ素になりますが、また、その上からフッ素を結合させていますのでフッ素元来の特性である親水性を利用し、波が引くように排水しますのでウォータースポットが付きにくくなっています。

クリスタルアーマークリスタルアーマー

  • 断面図

最高峰のコーティング!!

  • ●水晶(石英SiO2)を主成分としているため超硬質の皮膜を形成し、コーティング膜の酸化や劣化がほとんどない
  • ●有機質の中の無機系コーティングではなく完全無機質コーティングであり、その耐久性は他のガラスコーティングの中でも最高峰レベルが期待できる。
  • ●深みのある水晶の輝きと反射光沢の持続性が高い
  • ●表面硬度は3H~5H(公共機関テスト済)の硬度があり、洗車キズも最大限に防止する